念珠の紹介

天台宗

天台宗の一般的な数珠は、主玉に平玉が用いられるのが特徴です。主玉は108個、親玉は1個、四天玉は4個で構成され、親玉から連なる房には、20個の平玉(平弟子)と10個の丸玉(丸弟子)がついています。

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